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2026年7月9日|カテゴリー「授業
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ゲストティーチャー
岩見沢市生活サポートセンター
副センター長 下川原清貴先生

6月19日の「保育のシゴトA」の講義は、岩見沢市生活サポートセンターりんく 副センター長の下川原清貴先生にご担当いただきました。
コミュニケーション・ワークをテーマに、話すこと聞くことを通して子どもたちと良好な関係を築くことを学びました。
現代社会の特徴・対象理解など、保育士としてだけではなく大人として必要な支援の視点を深く考える機会となりました。
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2026年7月6日|カテゴリー「授業
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ゲストティーチャー
双葉こども園
園長 菊地誠先生

6月12日の「保育のシゴトA」の講義は、双葉こども園 園長の菊地誠先生にご担当いただきました。
双葉こども園の特徴や取り組み、働く環境を整えることの大切さや実際にあった事例などを教えてくださいました。
勤務されている保育士のために様々な取り組みをされていて、休憩時間も学生からの質問に丁寧にお答えいただきました。
学生からは「ぜひ見学をしたい!」という声が多数あがっていました。
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2026年6月10日|カテゴリー「授業
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ゲストティーチャー
救命防災リーダーズ札幌
池田潔子先生

5月18日の「子どもの健康と安全」の講義は、救命防災リーダーズ札幌の池田潔子先生にご担当いただきました。

実際の救命処置方法や、乳児・幼児の肺の大きさや膨らみ方を学生が体験。
乳児・幼児に対する人工呼吸・心臓マッサージ・AED使用方法・気道異物除去の対応など、保育士として身につけて欲しいことを教えていただきました。
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2026年2月27日|カテゴリー「授業
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ゲストティーチャー
西野にじのいろ保育園
濱元舞衣 先生

1月15日の「保育内容演習(ことば)」の講義は、西野にじのいろ保育園 濱元舞衣先生にご担当いただきました。

【先生から学生の皆さんへのメッセージ】
テーマ:自信を身にまとう、最善策
新しい世界へ踏み出す時、「やればできる!」と根拠の無い自信を持ってください。そして、思い通りにいかない出来事があっても、次のステップへの経験と思いましょう。他人と比較せず、対象は過去の自分。そして一番の味方も、一番好きでいてくれるのも、自分。自分との信頼関係が構築できた時、自信に満ち溢れた姿になります。
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ゲストティーチャーをお招きする意義

 こども學舎では、専任教員・非常勤教員が行う授業の他、今現在保育現場でお勤めの保育士さんをゲストティーチャーとしてお招きし、保育の「今」をお話頂くことに「力」を入れています。保育と言っても、保育士が変わればそれぞれのカラーと保育観があり、子どもを想う保育士の考え方も人それぞれです。素敵な保育士(先生)との出会い、そして多くの保育観を学ぶことで視野が拡がります。視野が拡がると、他の保育士さんの意図する保育を理解することができ、何より園児のための保育の幅が広がります。
 授業で多くの保育士に出会い学ぶことは、自分が理想とする保育士として働くための大切な機会だと思います。
また、こども學舎は午前授業ですので、午後の時間に保育現場でアルバイトをすることが出来ます。在学中に自分の理想とする保育が行われる保育園と出会うことが出来れば、その保育園でながく保育士として勤務し続けられると信じています。
 こども學舎は、学生が保育士として保育業界で活躍することを強く願い、卒業生が保育という仕事に従事することを幸せに思えることを切に願っています。
2026年2月13日|カテゴリー「授業
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ゲストティーチャー
まこまないみどりまち保育園
園長 熊澤千夏 先生

11月19日の「保育内容演習(ことば)」の講義は、まこまないみどりまち保育園 園長の熊澤千夏先生にご担当いただきました。

【先生から学生の皆さんへのメッセージ】
保育は、輝かしい未来を持っている子どもたちの、一番重要な時期に接することができる素敵なお仕事です。
子どもたちの発信を大切に受け止め、接していってほしいと思います。
そして、子育てとお仕事を頑張っている保護者に寄り添うこともとても大切です。
保護者の方たちの味方になり、応援していってほしいと思います。
また、私たちは保育のプロであり、子守をしているのではありません。
私情を挟み、特別にかわいがる子を作ったり、特別に仲の良い保護者を作る様なことはプロフェッショナルとは言えません。
園児は我が子ではありません。担当の子の事は自分がすべて考えなければならないという考えは、子どもにとってはとても迷惑です。
迷ったときには職員集団で相談をし、接してください。
自信をもって飛び立ってください!!
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ゲストティーチャーをお招きする意義

 こども學舎では、専任教員・非常勤教員が行う授業の他、今現在保育現場でお勤めの保育士さんをゲストティーチャーとしてお招きし、保育の「今」をお話頂くことに「力」を入れています。保育と言っても、保育士が変わればそれぞれのカラーと保育観があり、子どもを想う保育士の考え方も人それぞれです。素敵な保育士(先生)との出会い、そして多くの保育観を学ぶことで視野が拡がります。視野が拡がると、他の保育士さんの意図する保育を理解することができ、何より園児のための保育の幅が広がります。
 授業で多くの保育士に出会い学ぶことは、自分が理想とする保育士として働くための大切な機会だと思います。
また、こども學舎は午前授業ですので、午後の時間に保育現場でアルバイトをすることが出来ます。在学中に自分の理想とする保育が行われる保育園と出会うことが出来れば、その保育園でながく保育士として勤務し続けられると信じています。
 こども學舎は、学生が保育士として保育業界で活躍することを強く願い、卒業生が保育という仕事に従事することを幸せに思えることを切に願っています。
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